FOUNDAMENTAL
エリートアカデミー
藤田塾へようこそ

基礎から考え方まで一流になりませんか?

お知らせ

全校休校しておりました藤田塾ですが、6月より藤田塾全校を再開させていただきます。
なお、再開後も新型コロナウイルス感染症拡大防止の対策は徹底してまいります。
今後とも藤田塾をよろしくお願いします。(2020/5/28現在)

理念

私が少年ラグビー(小1~小6)を約18年教えてきて一番大切に感じたのが「基礎」である。最初は戦略(サインプレー)やテクニックばかり教えていたが一番大切な基礎プレー(パスなど)が出来ないのにテクニックやサインプレーは出来るはずがない!という当たり前のことに気付いたのである。ただ日本のラグビー界では、その当たり前の事に気付いてない事が多すぎる。勝利しようとするとき、基礎プレー、基礎体力、基礎思考能力がなければ勝つ事は出来ないのだ。

すなわち、心・技・体である。

常に進化する世界・日本のラグビーの最新の考えを取り入れ、子供達に分かりやすいよう噛み砕き、頭で理解できるラグビーを推進していきたい。そして子供から日本のラグビー界を変えていくという事を実践して、日本で開催される2019年ラグビーワールドカップに貢献していきたい。

子供達にはラグビーだけでなく、人間教育を同時並行し、社会に必要とされる人材も育てていきたい。

このような熱い気持ちで真剣に、我が子と同様に、子供達と子供達の夢の道先案内人になりたいと考えています。

塾長 藤田 久和

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卒塾生

卒塾生からの推薦・コメント

藤田 慶和

(パナソニックワイルドナイツ)(藤田塾長教え子)
(7人制最年少日本代表・ワールドカップ最年少日本代表)

私は小学生の頃に、監督であった父親のラグビースクールアウルで主に基礎や基本を教わりました。

今でも小学生の時に教えてもらったことに感謝しています。教えてもらっていなかったら高校の全国大会花園での三連覇も貢献できなかったと思いますし、ましてやプロになることも日本代表に選ばれることもなかったと思います。

それくらい基礎や基本は大事です。能力のある選手でも基礎基本が出来ていないと、レベルが上がってきているラグビー界では通用できなくなるでしょう。

だからこそゴールデンエイジでもある小学生から基礎スキル、インナーマッスルを鍛える藤田塾はなくてはならない存在です。

活躍するためにの全てを学べるラグビーアカデミー藤田塾でいつかみなさんと一緒にラグビーができる事を楽しみにしています。

古賀 由教

(早稲田大学3年生 U20日本代表)(藤田塾一期生)

藤田塾には中学3年生の1年間お世話になりました。

藤田塾で教えていただいたことは「心の在り方」と「ラグビースキル」。ラグビーが上手いとか下手という前に「挨拶」や「返事」など、人として当たり前のことや「感謝の心」を持つ事を身に着けさせていただきました。

ラグビーのスキルは、難しいことではなく、基本の大切さを軸に指導してくださったので、基本的なパスやストレートランなどができなかった僕は1年間でとても成長できたと思います。

どんなスポーツでも基礎や基本は必ず必要であり自身の経験からも重要だと思います。

塾長を始めとしたスタッフの方々は、温かい心の人としても魅力的な方ばかりです。

藤田塾に入塾して共にラグビーを楽しみましょう!

練習風景

選手一人一人が基本スキルを身につけ、実践で活躍するためのトレーニングを行います。

試合形式の練習
合宿中には、試合形式の練習なども行い、基礎から実戦までを集中してトレーニングします。
定期開講塾
京都校夜間練習
中学生、小学生、小学生以下に別れ、それぞれに合った練習をしています。
合宿
〔春合宿〕
福岡グローバルアリーナ(2019)
岐阜郡上八幡(2020.3〜4)

藤田塾ラグビーエリートアカデミー(京都アカデミー)

卒塾生一覧

2019年

  • ■ 日本代表(JAPAN)       1名
  • ■ 2015ラグビーW杯   出場    1名
  • ■ Jr JAPAN            3名
  • ■ U20 日本代表          5名
  • ■ U20W杯出場           4名
  • ■ 高校日本代表         11名
  • ■ 高校ラグビー全国大会 出場 122名
  •             優勝  17名
  •            準優勝   5名
  •             3位  13名

  • ■ 全国選抜大会     出場  65名
  •             優勝  13名
  •            準優勝  16名
  •             3位  12名
  • ■ 少年国体       出場  16名
  •             優勝   7名
  •            準優勝   4名
  • ■ U17 高校日本代表       11名
  • ■ 7人制日本代表         1名
  • ■ 7人制日本代表候補       1名
  • ■ 7人制日本選抜         1名
  • ■ U20 7人制日本代表       3名
  • ■ 7人制アカデミー        5名

  • ■ 高校7人制全国大会  出場  40名
  •             優勝   7名
  •            準優勝   2名

  • ■ 全国大学選手権    出場  18名
  •             優勝  10名
  •            準優勝   1名
  •             3位   1名

  • ■ トップリーガー  パナソニック 1名
  •          トヨタ自動織機 1名
  •               NEC 1名
  •            NTTドコモ 1名
  •             神戸製鋼 2名